2017年11月1日
こんにちは!ハンズ治療院・整骨院の柔道整復師の沢田です!
本日は多くの方が悩んでいらっしゃる肩コリについてお話ししたいとおもいます。
よく肩がこると言われる方が多いですが、ではどうして肩がこってしまうのかをお伝えします。
まず大きく分けて2つのパターンに分かれます。
塗装業や洗濯物を干すなどで肩を使いすぎてしまっている人、また逆にデスクワークなどでずーっと同じ姿勢の人。
前者の肩を使いすぎな人は、肩の筋肉をつかっているのに対し、疲労が抜けきらないままにさらに肩を使ってしまっているので、筋肉が緊張してしまいそれが血管を圧迫して血液の流れを悪くなり筋肉がどんどん硬くなって肩がこっていきます。
それに対して肩を使っていないのに肩がこってしまうでは、結論から言うと肩周囲への筋肉への血行が悪くなりすぎているためになっている方がほとんどです。
人間の心臓とはその人の握りこぶし程度しか大きさがありません。それでは全身に血液を回すには心臓だけでは力が足りません。なので、人の体では筋肉がポンプの働きをして全身に血液を回すのを助けています。肩の筋肉を全然使わないとはつまり血液を循環させるポンプが停止しているということです。したがってパソコンなどをよく使われるお仕事の方や同じ姿勢でじっと作業される方血液の循環がとても悪くなってしまい、筋肉に送られるはずの酸素や栄養が不足してしまいどんどん筋肉が硬くなってしまいます。
我々ハンズ治療院・整骨院ではマッサージやラジオ波やハイボルテージなどの手技や物理療法を行いどのタイプの肩こりにも柔軟に対応していきます。
肩こりも放置しておくと、慢性的な頭痛になってしまう場合もありますので、ただの肩こりだと放置せずにしっかりと治療していくことが必要なのです!
また姿勢不良からくる慢性の肩こりなどは、姿勢から見直して姿勢改善を行う必要があります。猫背や反り腰など姿勢面についても全面的な根本解決をハンズ治療院・整骨院ではおこなっていきます
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2017年10月31日
こんにちは。
岩倉市で骨盤矯正・交通事故治療をおこなっておりますハンズ治療院・整骨院、スタッフの倉橋です。
雨や台風が続いて秋の空が冴えない日が続いています。気温の変化も乱高下して体調を崩す方も増えています。体温調節、呼吸、循環、代謝を司る自律神経が乱れてしまうのです。
気温が下がれば活動的な交感神経が優位になり血管を収縮させ熱を体外に逃がさないようになります。逆に気温が上がればリラックスさせる副交感神経が優位になり血管を拡張させ熱を体外に放出します。日毎あるいは1日の中での気温の変化が激しい場合にはこの2つの働きが追いつかなくなってしまいます。
5℃以上の差があると体温調節の機能が正常にはたらかなくなるのでエアコンなどの冷暖房もあまり極端な設定にすると自身の自律神経を乱すことになるので要注意です。
自律神経が乱れると肩こり、腰痛、頭痛、めまい、冷え、便秘、神経痛、慢性疲労などを引き起こします。日頃みなさんが感じているものもあるのではないでしょうか?
当院の根本改善メニューではトムソンベッドによる骨格矯正で体のバランスを正常にしていきます。さらに手技療法(マッサージ・ストレッチ)で心地よく筋肉の緊張を緩めます。さらに鍼灸や電気療法でのアプローチも効果的です。症状の改善と予防を同時に行い患者様の健全な生活をサポートいたします。
早めの治療がオススメです。まずはお電話でご相談ください!
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2017年10月30日
こんにちは!岩倉市のハンズ治療院・整骨院の岡田由紀です。
今年もあと2か月ですね!そろそろ年末の大掃除を始める方がふえてきますね。
本格的に寒くなる前に、外で作業するものをやっておいた方が楽ですね!
寒いとなにもしていなくても筋肉をキュッっと縮めて力を入れっぱなしになるので負担がかかりやすいです。
その状態で掃除などで屈んで力を入れて掃除などをしていたら、ぎっくり腰になってもおかしくないですね。
なので、早めにやっても問題ない所は真冬になる前にやっちゃいましょう!
でも、早めにやれない所、毎日使う換気扇などは、最後になりますね。
換気扇の掃除は中途半端な姿勢で力を入れて掃除するのですごく腰に負担がかかりやすいです。
もともと腰の筋肉がガチガチな状態で負担のかかりやすい姿勢で掃除すると、ぎっくりにすごくなりやすいです。
そして、ぎっくり起こした状態で高い所から降りるのがすごく大変になります。
そうならないためにも、普段から負担のかかりにくい体を作っておくことが大切です。
いつも同じ所ばかり痛くなる人はそこが負担がかかりやすい骨格になっていますので、それを改善していかないと大掃除の時にはぎっくり腰にすごくなりやすいです。
骨盤の歪みを大掃除前に整えると去年よりも負担のかかりにくい体になります。
まずはどんな風に歪みがでているのかまずは写真を撮ってチェックしましょう。
痛める前に予防できれば一番いいですね。
もしも痛めてしまった場合はハイボルテージで痛みをとったり、マイクロカレントや超音波で筋肉の回復を促すこともできます。
もしも痛めた時は早く治療を開始した方が回復スピードが速いのですぐにご来院くださいね。
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2017年10月29日
こんにちは
岩倉市のハンズ治療院・整骨院の伊藤昌樹です。
今回はぎっくり腰の治療についてお話しさせていただきます。
寒くなってきましたね。
朝晩の冷え込みが厳しくなってきました。
みなさんの体調もあまり良くなく、痛みが出てきている方も増えています。
特に最近はぎっくり腰で来院される方が多いです。
みなさんのお話を聞いていると共通点が見えてきます。
それは
1.痛める前から筋肉のコリや張りを感じていた
2.強く痛める前にピキッといった違和感を感じていた
3.違和感を感じた後も仕事や家事を続けた
4.前屈みになった時に痛めた
このようなお話を聞くことが多いです。
ここで大事なことがいくつかあります。
まず、筋肉のコリや張りを感じていたということに関してですが、日頃の疲労や冷え、同じ姿勢が続くなどで起こる症状です。なので、出来るだけこのような事に気をつけてくださいね。
次にピキッといった違和感を感じていたということに関して、この時すでにぎっくり腰が始まっているのです。
硬い筋肉は硬いゴムと同じで、強く、勢いよく引っ張ると切れてしまいます。
それと同じ事がみなさんの腰で起きていた、ということです。
前屈みになった時に腰の筋肉にキズがついたり、部分的に切れてしまっていたのです。
しかし小さなキズの場合、違和感を感じてもいつも通り動けてしまいます。
ですが次第にそのキズが大きくなり、結果としてぎっくり腰になってしまったのです。
大事なのは、違和感を感じた時に無理をせず、出来るだけ早く治療を受けるということです。
そうすればキズは小さいままなので、強い痛みのぎっくり腰にはならなかった可能性が高いです。
少しでも違和感を感じたら無理をせず、出来るだけ早く治療を受けに来てくださいね。
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2017年10月18日
こんにちは岩倉市のハンズ治療院・整骨院の沢田です。
ブログで登場するのは初なので軽く自己紹介させていただきます。
今年の3月に柔道整復師の国家資格を取得し4月からここハンズ治療院・整骨院で勤務しております。
趣味はボディメイクなので、日々筋力トレーニングやストレッチなどを自分の体で人体実験しております。ダイエットや筋トレについての質問などお待ちしております!
さて、最近一気に気温が下がってまいりましたが、皆さんは寒さ対策出来ているでしょうか?
冷えは万病の元といいますが、体が冷えてしまうといろいろなトラブルが出てきてしまいます。例えば頭痛や肩こり、腰痛、膝痛などがあげられますが、これらのトラブルも冷えからの影響が大きいと言えます。
身体が冷えると血管が収縮して血液の流れがい著しく低下します。それによって筋肉へ運ばれるはずの酸素や栄養が運ばれにくくなることによって筋肉がどんどん硬直し始めます。
そのように硬くなってしまった筋肉の状態で生活していると、筋肉によって今度は骨が
ひっぱられ始めます。それにより関節近くの骨が痛くなり膝痛などになるわけです。
では硬くなってしまった筋肉はどうするのかですが!
我々ハンズ治療院・整骨院ではまず骨格矯正で骨格をしっかり見た後にマッサージで筋肉を直接緩めます。
マッサージだけでは硬くなった筋肉が一時的には緩みますがまたすぐに硬くなってしまいます。そのため緩んだ筋肉は緩んだままにしておくためにも骨格矯正も同時で行っていきます。
また骨格矯正とマッサージをセットで行うことにより、全身の循環も爆発的に向上するので体の中を血液が駆け巡り体温も少し上昇します。
寒い季節で体温低下を防ぎ、冷えからくる頭痛、腰痛、膝痛、肩こりをどうにかしたい方はハンズ治療院・整骨院にご相談ください。
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2017年10月15日
こんにちは。
岩倉市で骨盤矯正・交通事故治療をおこなっておりますハンズ治療院・整骨院、スタッフの倉橋です。
秋が深まり行楽レジャーにもってこいの季節になりました。運動会なども催され体を動かす機会が多くなります。
普段より体を動かすとなってしまいませんか?「筋肉痛」に。
そもそも「筋肉痛」ってどういうものかご存知でしょうか?
一般的に認識されている筋肉痛は運動後の数時間・数日後に起こる「遅発性筋痛」です。運動によって筋肉が縮む方向と逆に引き延ばされる力がかかる時に筋繊維が損傷します。その際に筋繊維を覆っている筋膜まで損傷していると遅れてくる痛みではなく即発性筋痛すなはち肉離れの状態になります。
遅発性筋痛の原因は諸説あり実は医学的にははっきり解明されていません。運動した時に生じる乳酸が筋肉にたまり酸素供給を妨げ痛みを引き起こしてしまうとも言われています。また、損傷した筋肉が回復する過程で炎症を起こして発痛物質を出し筋膜を介して痛みを感じるとも言われています。
辛い筋肉痛にならないためには、、、
・運動前にウォーミングアップ → 軽いジョギングや体操で筋肉の体を温めます。
・運動後もクールダウンを → 体が冷めないうちにゆっくりジョギングしてしっかりストレッチを。
・水分・栄養補給をしっかり → 運動前後・運動中にもこまめに摂取できるのが理想的。
・普段からの運動習慣 → 急に体を動かすと痛めてしまいます。
もしなってしまったら、
炎症・熱がある場合は冷やして炎症を抑えましょう。そのあとは温めて血行を良くして回復を促進しましょう。タンパク質、ビタミンB1,クエン酸などの栄養補給も重要です。
当院での治療ではハイボルテージ・立体動態波の微弱電流(マイクロカレント/3DMENs)を用いて組織の修復促進、鎮痛を行います。症状に応じて軽いマッサージ・テーピングの処置も行います。
受傷後できるだけ早めに治療することで早期の回復も望めます。
お悩みの際はまずお問い合わせください。
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2017年10月8日
こんにちは!ハンズ治療院・整骨院の岡田由紀です。
寒くなってきて、腰痛の患者さんが多くなってきましたが、あなたの腰は大丈夫でしょうか?
「腰が痛くて整形外科に行き、レントゲンをかけてもらったら、ちょっとクッションの所が狭くなってるけど異常なしと言われた。シップと飲み薬が処方されただけで、リハビリもなし。なにもしてもらえず、今も変わらず腰が痛い」という方が多くいらっしゃいます。
「こんなに痛いのに異常なしと言われた!どうなってるんだ、何とかしたい」と御来院される方が多いです。
背骨はたくさんの骨と軟骨が順番に縦に並んで状態になっているのですが、「クッションが薄くなっている」というのはその軟骨が少し薄く変形している状態です。
変形に伴い少し神経にもあたり、痛みがでている可能性は十分考えられます。なので痛みがでているのですが、そこで「異常なしといわれる意味は、「手術するほどひどくないし、整形外科ではやることがない状態」という意味です。
なので、何度整形外科に行ってもシップと飲み薬しか出ないということです。
シップと飲み薬だけで痛みがひいていくなら、それもいいかもしれません。
しかし、大多数の方はそれでは落ち着かず辛い毎日をおくっていらっしゃいます。
シップや飲み薬では楽にならなかった方、ぜひハンズ治療院・整骨院へお越しください。
痛みそのものが強い場合、まず、痛みを軽くしていく為の治療を行います。ハイボルテージや立体動体波という機械を使って、痛みをとること、筋肉の修復を勧めることで、日常の動きが楽になるように治療していきます。
神経痛の症状が強い場合ははり灸も神経痛の症状が楽になります。
髪の毛位の細いはりを使って治療します。刺したとき、痛みも少しチクッとするかしないか位なので、安心して受けてくださいね!
骨格や姿勢不良から、腰に負担をかけすぎていて腰痛がおこっている場合が非常に多いです。
軽視しがちですが、筋力不足からも支えが少なくて腰痛になります。
体がどんな風に歪みがでているのかをチェックして、負担のかかりにくい体に変えていくことで腰痛が改善していきます。
まずは体の歪みや筋肉量チェックして、自分の必要な治療をやっていきましょう!
まずは当院へご相談ください!
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2017年09月29日
こんにちは。
岩倉市で骨盤矯正・交通事故治療をおこなっておりますハンズ治療院・整骨院、スタッフの倉橋です。
いつしか蝉の声が遠のいて朝晩が肌寒い日が増えてまいりました。秋の夜長にいかがお過ごしでしょうか。
または「味覚・食欲の秋」とも言われる秋ですが、なぜそう呼ばれるのでしょう?
1つは、美味しい旬の食べ物の実りや収穫時期を迎えるためと言われています。夏の暑さを乗り越えて疲弊した体により多くの栄養を与えんがためだとか、はたまた秋の次の冬を越えるために本能的に多くの栄養を取り込もうとするとも言われます。
「じゃあしょうがないか、、、本能にまかせてたらふく食べてしまおう!」
となってしまってはよろしくありません。肥満がもたらす害は高血圧、動脈硬化、成人病、骨や関節の負担増加など枚挙にいとまがありません。
食事の際に注意するとすれば野菜や海藻類からたべるようにすることで満腹感の増進、インスリン分泌の抑制が見込めます。
有酸素運動も欠かせません。ウォーキング等の軽めの運動を20分以上継続しておこなうと心肺機能の改善、基礎代謝量の向上、体脂肪の燃焼がより高い効果を得ます。
当院のメニューにおいても耳つぼ(食欲コントロール)、ラジオ波(脂肪燃焼)、楽トレ(インナーマッスル強化)とお体の整えに役立つメソッド目白押しです。
トムソンベッドによる骨盤矯正も姿勢改善による代謝アップが望めますよ。
是非トライしてみてください!
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2017年09月15日
こんにちは。
岩倉市で骨盤矯正・交通事故治療をおこなっておりますハンズ治療院・整骨院、スタッフの倉橋です。
皆さん、股関節の違和感や痛み感じたことありますか?いわゆる足の付け根にあたる部分です。
大腿骨頭が臼状関節の内側で回転することで歩いたり走ったり、座る・階段の昇り降りする等の動きを司っています。かがんだりして痛みが出たりあぐらがかけないなどの症状は股関節の歪みが疑われます。
そして、股関節のバランスを不均等にさせているのは大腿骨頭の受け皿である骨盤自体の歪みでもあります。
体の中心(骨盤)が歪むことで股関節・膝関節・足首などでバランスの偏りがおこりO脚X脚や外反母趾などの関節の変形を引き起こしてしまいます。
また、股関節は肩関節・顎関節とも連係しており痛みや違和感を自覚していない部位にも影響を及ぼします。
そんな重要な体のかなめのパーツを正常なバランスにしていくには当院の根本改善メニューがうってつけです。
トムソンベッドによる骨格・骨盤矯正で安全に無理なく歪みを整えることができます。骨格の歪みによる筋肉の癖や硬さは深層筋調整による心地よいストレッチやマッサージ・筋膜リリースで正常な状態にしていきます。
ハンズ治療院・整骨院で理想のカラダを手に入れるためのスタートラインを踏み出しましょう!
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2017年09月14日
こんにちは
岩倉市のハンズ治療院・整骨院の伊藤昌樹です。
今回はギックリ腰についてお話させていただきます。
最近は夏の暑さも過ぎ去り、朝晩は涼しく過ごしやすくなってきましたね。
体調を崩しやすい時期ですが、みなさんは大丈夫ですか?
涼しくなってきてから、いわゆるギックリ腰で来院される方が非常に多くなっています。
中には自分一人では歩けないような重症のギックリ腰の方もいました。
ではなぜこの時期にギックリ腰が多いのか?
筋肉はゴムの束と似たような物です。
硬いゴムは引っ張ったり無理な力を加えると切れてしまいますよね?
それと同じ事がみなさんの腰でも起きていると思っていただければイメージしやすいかもしれませんね。
涼しくなって冷えて硬くなった筋肉が、重たい物を持ったり、前屈みになって伸ばされた時にキズ付いたり切れてしまいます。
それによってあの痛みを引き起こしてしまうのです。
また、みなさんのお話を聞いていると、強い痛みの前にピキッといった軽い痛みや違和感を感じた、というお話もよく聞きます。
強い痛みではないので、そのまま仕事を続けていたら、痛みが強くなって動けなくなってしまった、というものです。
最初のピキッの時に筋肉にキズが付いたり、部分的に切れていた可能性が高いです。
しかし動けてしまったがために、そのキズが大きくなって動けなくなってしまうのです。
ですから、少しでも痛みや違和感を感じた時は、出来るだけ早く治療をする事をお勧めします。
では、どのような治療をするのか?
当院ではハイボルテージという特殊な治療器を使って治療します。
これは電気刺激で痛みを和らげ、同時に出ている超音波の刺激で筋肉に付いたキズの修復を早めるといったもので、トップアスリートも使っている優れた治療器です。
痛みが強く辛いギックリ腰。
万が一なってしまったら、出来るだけ早く来院していただき、治療をする事をお勧めします。
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